[トレーニー必見]ミールプレップにオススメの容器とフードプロセッサー

筋トレ
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  理想の身体を目指し、毎日筋トレされている方、お疲れ様です!ミールプレップをしたいけど、どんな物が必要なのか分からない人に向けて、今回はミールプレップにオススメの容器とフードプロセッサーを紹介します!

ノーロー
ノーロー

ノーローも同じです!一緒に身体づくり頑張りましょう!

ミールプレップにオススメのグッズは次の2つです!

  • 保存容器は電子レンジ加熱、冷凍保存ができる物
  • 調理時間短縮のために、フードプロセッサーがあると便利

ミールプレップでオススメのメニューについて、過去の記事「ミールプレップメニューまとめ」をご覧ください。

ミールプレップとは

 ミールプレップとは、簡単に言うと作り置きです。通常の作り置きは、料理ごとに作り保存しておきます。ミールプレップは「弁当を丸ごと作り置きする」というものです。通常のお弁当は朝早く起きて食材を詰めていきますが、ミールプレップは休日にまとめて作って保存しておきます。あとは食べるときにレンジでチンして終了です。

○ミールプレップのメリット

  • 低カロリー・高タンパクなメニューを自分で管理できる
  • 自分で作っているので安い(1食あたり、100円程度でも作れます!)

ミールプレップにオススメの保存容器3選

 ミールプレップの保存容器に求める機能は次の2つです。

  1. 電子レンジで加熱可能なもの
  2. 冷凍保存可能なもの

1.電子レンジ加熱に関しては、必須の条件です。ミールプレップは休日などにまとめて作り置きするものです。基本的には冷蔵庫や冷凍庫で保存します。なので、食べる際には電子レンジで加熱してから食べることになりますので、しっかりと電子レンジ加熱可能な容器を選びましょう!

2.冷凍保存に関しては、絶対に必要という訳ではありません。1~2日で食べきる分を作るのであれば、冷蔵庫での保存で十分です。

しかし3~7日間分作り置きするのであれば、冷凍保存できた方が良いです。冷凍庫の温度は大体-18℃なので、-20℃まで耐えられる容器にしましょう。

オススメ保存容器①無印良品「バルブ付き密閉保存容器」

無印良品の「バルブ付き密閉保存容器」はプラスチック製なので割れにくく、軽いのが特徴です!またフタをしたまま電子レンジで使えるので、フタを外したりする余計な手間もなく重宝しています!


ノーロー
ノーロー

1番オススメしている容器になります!使い勝手が良いので、かなり助かってます!

オススメ保存容器②iwaki「耐熱ガラスパック」

ガラス製でよければ、iwakiの耐熱ガラスパックもオススメです!ただしガラス製なので重さがあり、プラスチックのものと比べると割れやすいので、注意が必要です。

オススメ保存容器③ジップロック「コンテナ―」

ジップロックのコンテナタイプも冷凍と電子レンジ可能なので、オススメです!

しかしながら繰り返し使うとなると、もっとしっかりした容器が欲しくなるので、現在ノーローは使っておりません。

ただし先ほど紹介した2つよりも圧倒的に安いので、とりあえず始めてみたい方や試してみたい方には、オススメです!これで作ってみて、どのくらいの容量が必要なのか確認すると良いかと思います!

ミールプレップにオススメのフードプロセッサー

 ミールプレップの一番のデメリットは「作るのが面倒」ということです。なので出来る限り作る手間を省いた方が、長続きします。

 フードプロセッサーを使えば鶏ひき肉、玉ねぎのみじん切りなどは一瞬で終わります。

オススメは、recolteのフードプロセッサーです!価格は7000円台で、楽天でのレビュー数は7000越えの人気商品です!パーツを変えることで、大根おろしを作れたり等様々な使い方ができる商品です!

 見た目もかわいくて、キッチンにそのまま置いておいても全然違和感ありません!

まとめ

  • 保存容器は電子レンジ加熱、冷凍保存ができる物
  • 調理時間短縮のために、フードプロセッサーがあると便利

ミールプレップを毎週やるのは大変ですが、理想の身体を目指して一緒に頑張りましょう!!

こちらにメニューをまとめた記事「ミールプレップメニューまとめ」もありますので、良かったらご覧ください!

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